2018.05.22 Tuesday

色IROなスタンド

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    先日納品したフラワースタンドです。

    7色、5色、2色の指定をいただき

    こんな感じに仕上げました。

     

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    それぞれ特徴ありますね。

     

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    そして、3本並べたのがこんな感じ。

    染めのブルーのバラの存在感がよいですね。

    2018.05.21 Monday

    5/19のブライダル

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      今週のブライダルも白がベース。

      5月は白が多かったですね。

       

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      まずはメインフラワー。

      白プラス濃いブルー+ライトグリーン+クリーム。

      とっても爽やかな色合いですね(*'▽')

       

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      ゲストフラワー。

      周囲に貝殻を置いて海っぽさが出ます。

      2018.05.20 Sunday

      俳句トレイン 続き

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        句会ライブでは最優秀を決めるのは当日の参加者。

        圧倒的な支持を集めて最優秀に輝いたのが

        「自転車の追ひつく速度夏電車」

        5番目の「俳人を夏の真下へ放ちけり」という

        一句もいいなと思いましたが、大きく差がつきました。

        投句されたのは、俳句ラジオの

        「夏井いつきの一句一遊」でもよく名前を聞く方。

        やはり常連の上手な方は上手だった。

         

        俳句というのは17音の中に情景を描く。

        感性を磨くということで、だいぶ前に少し

        かじってすぐにやめてしまいました。

        再開は3月で、それ以降はボツになることが

        多いですが毎週欠かさず投句はしています。

        まだまだ金曜日に読まれるのには程遠いですが

        楽しくなけりゃ俳句じゃないぜ、という

        夏井いつき組長の言葉の通りに思ったことを

        しっかりと17音に乗せていくことから

        やっていこう。俳句がまた好きになりました。

         

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        ちなみに、なぜウェンズデイ正人なのかと

        いうことも聞いてきました。

        365日の俳句ポストというものの中で

        水曜日のお便り担当が正人さん。

        そういったこともあり、ウェンズデイ正人と

        いう名前になったそうです。

        英語の他の曜日では収まりがよくないから

        そうなったのかと思ったら、こういう理由

        だったんですね。何かすっきりした。

        2018.05.20 Sunday

        ラジフェス2018〜俳句トレイン

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          ひょんなことから、本日開催のラジフェスに

          行くことになりました。色々とある中で

          俳句トレインに乗車することに。

           

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          最新型の2億円の路面電車を貸し切りにして

          吟行をするという企画。

          クマモトフミさんと、夏井いつき先生の

          息子さんのウェンズデイ正人さんが

          ナビゲートしてくれます。

          Facebookでの兄貴分の大道さんも

          来られておりまして、団子3兄弟の

          次男と三男坊は仲よく並んで道後温泉駅へ。

           

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          (右から大道兄さん、僕、ウェンズデイ正人さん、
           ああせい好青年さんと娘さん、下段にクマモトフミさん)

           

          路面電車は駅に停車することなく

          ノンストップでしたが、こういった経験は

          初めてで新鮮でしたね。

          道中で俳句を詠むのですが、目に映るものを

          俳句にするのが吟行。初めての経験だけに

          頭で考えすぎて周囲を見る余裕はナッシング。

          結局、3句詠みましたが出来は今一つ。。。

           

          メイン会場に戻って、初の句会ライブに参加。

          たくさんの投句がある中で、まずは入選には

          ならなかったものの惜しい5句の紹介。

           

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          実は一番左の句は僕が詠んだ一句。

          「山里の母への文や月の宿」

          月の宿という真昼間には詠むことができない

          季語が入っているということで、事前に

          考えていたことがバレバレでした(^-^;

          とはいえ、この句はお二人合わせて三度も

          「あざとい」と言う仕込みがありました。

          正人さんとフミさんの名前を句に入れました。

          実は参加が決まってから、もしも吟行で

          何も浮かばないこともあるかもしれないと

          一句だけ事前に考えておこうと思い、

          まともに詠んでも入選には厳しいのならば

          ちょっと違う路線で攻めてみようと

          二人の名前を入れることにしました。

          とはいえ、全くかけ離れてしまってはいけないので

          道後温泉前に行くということもあり、宿のつく

          季語を探しました。花の宿という季語を見つけて

          "これだ!"と思ったら、お宿の宿の意味ではなく、

          月の宿を選びました。

          【まさと】と【ふみ】は山里と文ですっと

          出てきましたので、道後の宿で月を見ながら

          山里の母に文をしたためる情景を思い浮かべ

          最終的にこの句になりました。

          いくらあざとくても、まさかここに残るとは

          思っていなかっただけに嬉しかったなぁ。

           

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          そして、入選の5句はさすが。

          俳句はそれを見た時にいかに情景が浮かぶか?

          というのが大事だと思ってます。

          いずれの句も素晴らしいですね。

          3番目の句を見てフミさんが、「これは日大の

          内田監督ですか?」と言ったことで皆爆笑。

          ああ、確かにタイムリー。ですが、句を作った方に

          そんな意味合いは一切なかったとのこと。

          詠む側と見る側でのこの違いというのも

          何とも言えませんね。

           

           

          2018.05.19 Saturday

          経験に頼る?

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            すったもんだの監督交代劇があって

            気が付けばロシアW杯まで1ヶ月切ったんですね。

            国民の最大関事になるであろうワールドカップが

            こんな感じで直前を迎えるとは微塵も思わなかった。

            まだ最終メンバーが決定はしていないものの

            27名が発表され、これから最終23名の

            メンバーに絞られる。

            ちなみにメンバーは以下の通り。

            川島永嗣 GK FCメス(フランス)
            東口順昭 GK ガンバ大阪(日本)
            中村航輔 GK 柏レイソル(日本)

            長友佑都 DF ガラタサライSK(トルコ)
            槙野智章 DF 浦和レッズ(日本)
            吉田麻也 DF サウサンプトン(イングランド)
            酒井高徳 DF ハンブルガーSV(ドイツ)
            酒井宏樹 DF マルセイユ(フランス)
            昌子源 DF 鹿島アントラーズ(日本)
            遠藤航 DF 浦和レッズ(日本)
            植田直通 DF 鹿島アントラーズ(日本)

            長谷部誠 MF アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)
            青山敏弘 MF サンフレッチェ広島(日本)
            山口蛍 MF セレッソ大阪(日本)
            井手口陽介 MF クルトゥラル・レオネサ(スペイン)
            柴崎岳 MF ヘタフェCF(スペイン)
            乾貴士 MF エイバル(スペイン)
            三竿健斗 MF 鹿島アントラーズ(日本)
            香川真司 MF ドルトムント(ドイツ)
            本田圭佑 MF CFパチューカ(メキシコ)
            原口元気 MF フォルトゥナ・デュッセルドルフ(ドイツ)
            宇佐美貴史 MF フォルトゥナ・デュッセルドルフ(ドイツ)
            大島僚太 MF 川崎フロンターレ(日本)

            岡崎慎司 FW レスター(イングランド)
            大迫勇也 FW FCケルン(ドイツ)
            武藤嘉紀 FW マインツ(ドイツ)
            浅野拓磨 FW シュツットガルト(ドイツ)

             

            昨年の秋以来の香川の復帰。

            ハリル監督の終盤には冷遇されていた

            本田や岡崎といったここ2大会の代表の

            顔といった面々が復帰。

            サプライズ感があったのは広島の青山くらいで

            逆の意味でサプライズだったのが、3月の

            マリ戦やウクライナ戦で輝きを放った中島の落選。

            久保裕也も当然入ると思っていたがこちらも落選。

            以前に新居浜出身の福西選手が言っていたが

            「ワールドカップというのは特別な舞台。初めての試合は

            緊張で空回りしてしまった」

            それくらいの舞台なだけに、経験値というのは必要。

            本田、香川、岡崎、長谷部、長友といったメンバーの

            経験値を考えるとそこに心配はないが、ワールドカップは

            今回だけではない。4年後のカタールW杯を考えた時に

            そこで主軸になるべき選手に経験値を積ませるという

            ところで中島と久保は是非入れてほしかった。

            週刊誌ではスポンサーに忖度した人選などとも書かれている。

            それはそれで仕方がない大人の事情なのかもしれないが

            現場に政治介入してうまくいかないといのはスポーツ界の

            話だけではないが、特にスポーツ界の政治介入は過去の

            歴史がそのダメさを物語っている。

            今回の人選は西野監督が主導したのか協会が主導したかは

            わからない。戦術の浸透などというのは2ヶ月の付け焼き刃で

            どうにかなるものではない。

            ロシアでの戦いはチームではなく個の力に頼らざるをえない。

            そう考えると経験値の高い選手を選んだというのは理には

            かなってはいる。ただ、世界の強豪を相手にする中でどれだけ

            個の力で太刀打ちできるのか?正直期待はできない。

            同じ負けるにしても、将来を見据えた価値のある敗戦にするのか

            ただの敗戦にするのかは大きな差が出てくる。

            負けることを前提に話すのはいかがなものかと言われそうだが

            南アフリカW杯の時のような期待薄のところからリーグ突破を

            果たした時と比べても、番狂わせを期待できる雰囲気は少ない。

            何しろ試合から遠ざかっている選手が多いからだ。

            サッカーは局面局面では1対1の対戦になる。

            その1対1の時に、試合勘が鈍っていると相手がこの後に

            何をやってくるか?と考える頭が弱ってしまうという。

            一応、サッカー経験者ではあるがそこまでの次元のサッカーを

            していたわけではないので何とも言えないところもあるが

            日の丸を背負って世界と戦う選手というのはそういったサッカー脳を

            持っているのだ。一度鈍ったものを元に戻すのはなかなかに

            難しいということを考えると、経験だけでカバーできるかは疑問だ。

            仮に最初の2試合で敗退が決まるようなことがあれば

            3試合目は今後の代表を担う選手を中心としたメンバー構成に。。。

            するのなんてできないだろうなぁ。

            2018.05.17 Thursday

            胡蝶蘭大量入荷

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              しばらくは母に鉢物の仕入をお願いしており

              久しぶりに高知の鉢のセリに行ってまいりました。

              胡蝶蘭の鉢がちょうどなくなりましたので

              少し多めに買おうとは思っていたのですが

              思いの他、仕入れやすい金額でしたので

              思わずたくさん買ってしまいました。

               

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              普段よりも少しお求めやすい金額に

              設定をしておりますので、胡蝶蘭を

              贈ろうかと考えてらっしゃる方には

              今がチャンスかもしれませんよ。

              2018.05.16 Wednesday

              あかがねプロ野球ニュース 第18球(予告篇)

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                いつもは木曜日に記事を上げますが

                明日はスペシャルなことがありますので

                事前に告知をいたします。

                 

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                先日の四国アイランドリーグの公式戦は

                雨で中止になってはしまいましたが、

                新居浜のケーブルテレビさんが河原監督の

                インタビューをするということで、新居浜唯一(?)の

                野球情報ラジオ番組としてもそこに便乗しない

                手はないということで、山本清文君と共に

                インタビューをさせていただきました。

                現役時代は鉄仮面でならした河原監督だけに

                お会いした時から表情は写真のままでした。

                色々とお聞きしたいことがあった中で

                チーム作りの根幹の部分、チームの現在の

                レベルのことなど絞って質問しました。

                1問はちょっと微妙な質問もありましたが

                それ以外は真摯に答えていただきました。

                監督としての苦悩がすごく出ておりましたが

                それでもチームを勝たせて、選手を育ててという

                監督のアツい思いを引き出すことはできたかな?

                とは思います。

                こうやって野球関係の方にインタビューを

                するのは栗山英樹さん以来。(栗山さんの

                時は移動の車中で雑談っぽい感じでした)

                マイクを向けて公共の電波に乗せてというのは

                本当に初めてのことなので緊張しました。

                インタビューはフルで流す予定です。

                テレビなどでは編集でカットされるところも

                ありますが、このラジオはフルでオンエア。

                10分くらいの時間ですが、独占インタビュー。

                清文くんと「将来的に河原監督にゲストに

                来てもらったりしたらいいね」などと

                話してはおりましたが、スタジオゲストでは

                なかったものの、こうしてお話を聞くことが

                できたことで夢が一つ叶いました。

                 

                何でも物事は口に出さないといけないし

                しっかりと願わなければ叶わない。

                あかがねプロ野球ニュースに携わりはじめて

                すごくそれを痛感しております。

                 

                明日のコーナーの放送は16:30頃からです。

                ハローニュー新居浜ライブを是非お聞きください!

                2018.05.15 Tuesday

                悪質タックル

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                  日大のアメフット選手の悪質なタックル。

                  最初は謝罪して終了するのかな?と思っていたが

                  事が段々大きくなってきている。

                   

                  今回の問題について整理してみよう。

                  〆能蕕離織奪ルの悪質さ

                   関学のQBがパスをし終わった後に

                   少しがっくりした様子を見せている

                   完全な無防備な状態でタックル。

                   ワイドショーなどでも大きく取り上げられ

                   その映像を見た方も多いと思うが、

                   悪意を持ってやらないとあれはできない。

                   ちなみに、その選手はその後2度も反則を

                   犯して退場処分になった。

                  退場処分になった選手に対してベンチが

                   咎める様子もなく、逆にねぎらうような

                   仕草を取った。

                  4愕愨Δ茲蝓∋の経緯や謝罪を求める

                   要望に対し日大はHPのみ上で謝罪した。

                   

                  著しくスポーツマンシップに反する

                  反則を犯した選手に対して連盟が出場停止処分を

                  科した。異例中の異例の事態である。

                  事情説明を求める関学側に対して直接の

                  謝罪や説明を行わないことに憤りを感じた。

                  メディアがこぞってこの問題を大きく取り上げ

                  スポーツ庁の鈴木大地長官もこのプレーに

                  対して厳しい発言をするなど、日大にとって

                  公に事の次第の説明をしなければならない

                  空気感が漂ってきた。

                  最初から事の重大さに気付き、きちんとした

                  対応をしておればここまでの事には

                  ならなかったのかもしれないが、全てが

                  後手に回った日大側としては何をやっても

                  後出しじゃんけんにしかならない。

                  監督の解任などの次元でなく、日大の

                  アメフト部が解散?などという記事まで

                  出る始末。

                   

                  これは一般の企業においても言えることで

                  トラブルが発生した際に後手に回ると

                  炎上を防ぐことができない。

                  迷惑をかけてしまった以上、誠意を持った

                  対応というのは欠かすことができない。

                  きちんと順序を守ってすればその意志は

                  伝わるが、そこが守られなければどのような

                  対応も受け入れられない。

                   

                  今回の問題、今後どのような対応をして

                  どういうところで終着点を見つけるかは

                  想像がつかないが、監督や学校が自らの

                  体裁を繕うのかきっちりと向き合うのか?

                  選手に罪はないと思う。ここはやはり

                  指導者がしっかりと説明責任を果たさねば

                  この問題は終わらない。。。

                  2018.05.14 Monday

                  5/12のブライダル

                  0

                    先日のブライダルです。

                    白をメインに赤を入れてカッコよく!と

                    いうオーダーでお作りいたしました。

                     

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                    見本で見たものより赤を増やしました。

                     

                    ゲストフラワーは初めて使うバージョン。

                     

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                    リースタイプにするか悩みましたが、真ん中が

                    ポッカリ空いちゃうとのことだったので

                    アレンジ3つ置きの形にしました。

                    こっちの方がゴージャスに見えるかな?

                    次回はリースにして比較してみたいものです。

                     

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                    ちょっとしたサプライズも計画してましたが

                    うまくいったでしょうか?

                     

                    おめでとうございました♪

                    2018.05.13 Sunday

                    雨の母の日

                    0

                      朝からあいにくの雨で気分も下がる。

                       

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                      そんな僕を見て娘がてるてる坊主を

                      作ってくれた。その甲斐あってか、一瞬

                      雲間から陽が見えた。

                      しかしながら、それは長くは続かずに

                      9時を回ると大粒の雨が降り続いた。

                      ちょっと今までに経験したことのない母の日の豪雨。

                      スマホに何度もゲリラ豪雨の注意報が届く。

                       

                      そんな悪天候の中でもお店に足を運んでくれる

                      お客様がいらっしゃって本当に感謝だ。

                      花キューピットの注文もたくさん受けており

                      この日限定で手伝いに来てくれる配達を

                      担当してくれる皆さんは、雨降りで本当に

                      大変だったと思う。あまりにも暑くなると

                      配達途中の花のコンデションが気になる。

                      雨が降りすぎるのも困るし、晴れすぎるのも困る。

                      曇りが一番理想だが、花屋だけの都合で天気を

                      決めることなどはできない。

                      何度も書くが、花屋の仕事に携わって以来

                      これほど母の日に雨が降った記憶がない。

                      雨が降ったとはいっても、パラパラ程度の

                      ことがあるくらい。基本的には天候に恵まれる

                      ことがほとんどだった。

                      雨が降らないに越したことはなかったが

                      これもまた一つの経験。こんな天気だからこそ

                      気付かされることもあった。

                       

                      毎年のこととはいえ、本当にメインのスタッフには

                      制作やら何やらで事前から苦労をかけた。

                      この日のためにスケジュールを調整してくれて

                      応援に来てくれる皆さん、本当にありがたいと思ってます。

                      何とか大きなトラブルもなく終了できたことに

                      ほっとしております。

                      何よりもお買い物に来ていただいたお客様、

                      本当に本当にありがとうございました。

                       

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