2018.02.20 Tuesday

2/17の結婚式 仲人席バージョン

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    2件目はベルフォーレ西条さんにて。

     

    最近ではほとんど見られなくなった

    仲人さんが新郎新婦の両側に座るタイプ。

    必然的に高砂席が長くなります。

     

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    やっぱり豪華ですね〜。

     

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    こちらがゲストフラワー。

    透明のガラスにゼリーを入れたものの

    上にお花を置きました。

    かわいらしいですね♪

     

    定番もいいですが、たまにはこういった

    結婚式もいいものです。

    2018.02.19 Monday

    2/17のブライダル 和風

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      17日は結婚式が2件。

      1件目は結婚式場ではないのですが

       

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      こんな感じでレイアウト。

       

      たまにはこんな感じもいいですね。

      2018.02.18 Sunday

      続き

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        字数制限がかかるのか、長文になると

        途中までしか反映されないので続きを。

         

        小平奈緒選手が今夜の500mで日本として

        2個目の金メダルを目指す。

        1000mでも金が期待されたが、自分より

        前に走っオランダの選手が五輪レコードを

        マークしたらそりゃあ内心焦る。

        いい滑りをしたが、その選手を上回ることは

        できなかった。それが普通の人なのだ。

        ショートプログラムでも完璧な演技を見せた

        羽生結弦君の後に出てきたライバルのネイサンは

        そりゃあ動揺するだろう。フリーの演技では

        完璧に跳ぶもショートの点数が影響して

        5位に終わった。仮に羽生結弦君が逆の

        立場だったとしてもやっぱり完璧に演技を

        したんだろう。やっぱり彼の凄さに脱帽だ。

         

        ちなみに冬季五輪通算1,000個目の

        節目の金メダルだったそうだ。

        あの笑顔の表彰台は歴史にも記憶にも

        大きく刻まれることだろう。

        2018.02.18 Sunday

        羽生(結弦)勝った、羽生(善治)負けた

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          昨日は歴史的にすごい1日でした。

           

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          午前中に藤井君が羽生善治さんに勝利。

          そのまま優勝して6段に昇進。

          そして、ピョンチャンオリンピックでは

          羽生結弦君が66年ぶりの五輪連覇。

          羽生が勝ったり負けたりと下の名前がないと

          何かごちゃごちゃになりますね。

          SNSでも羽生結弦君に関する投稿が多かった。

          テレビでも各局ファイナルの演技を何度

          流しただろうか?というくらい本当に

          ずっと彼の素晴らしい演技がチャンネルを

          変えてもどこもやっていた。

          羽生結弦君ももちろんすごいが、1つめの

          ジャンプで転倒しながらも銀メダルを

          獲得した宇野君のメンタルもすごい。

          インタビューで「最初にこけて笑えた」と

          普通パニックになりそうなところを

          すごく冷静に見て楽しんでその後はミスなし。

          どうしても羽生君にスポットが当たりますが

          宇野君の今後も非常に楽しみです。

           

          ここまで金メダル確実と言われていた

          競技で金メダルを獲得できずに、相当な

          重圧がかかりしかも復帰初戦。

          並の人間なら押し潰されそうになる

          ところを跳ね除けて素晴らしい演技を見せた。

          日の丸を背負って戦う重みというのは

          体験した人にしかわからない。

          その重みってこの二人は感じたのだろうか?

          僕のような豆腐メンタルな人間には

          一生持つことのない鋼のメンタル持ってるんだろうなぁ。

           

          今後よっぽどの大きな話題がない限りは

          2018のスポーツ名シーンは羽生結弦君の

          金メダルで決まりだろう。

           

          2018.02.17 Saturday

          みやび屋さん

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            新居浜にはたくさんのラーメン屋さんが

            あります。麺屋壱さんが一番のお気に入り

            なのですが、たまには違うところにもと

            思いまして以前にもぎたてテレビで

            紹介されていた「みやび屋」さんへ

            行ってみました。

             

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            スタンダードな醤油ラーメンの全部のせ。

            まずはスープなのですが、豚と鶏だけでなく

            魚介も入っているということで口の中に

            不思議な味が広がります。

            最初は鶏ガラっぽい味なのですが魚介の

            風味もやってきます。スープだけで

            5口くらいすすった後に麺をいきます。

            独特の麺でちぢれは多め。

            続いてチャーシュー。自家製、という

            味に周囲の焦がした味もまたよし。

            あおさ、ネギ、メンマに煮玉子も入ってます。

            麺の量も並か中かを選べてせっかくなので

            中サイズにしたらかなりのボリューム。

             

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            実はサイドメニューのチャーシュー丼も

            気になっていたので頼んだのですが

            麺を並にしていたらちょうどよかった感じかな?

             

            混ぜ麺というのもあるらしいので

            次回は是非そちらにチャレンジしてみたい。

            塩味スープもあるので、それは家族で行った

            時に食べてみようかな?

            好きなラーメン屋さんがまた一つできました。

            2018.02.16 Friday

            ひめさぶろうの花の歳時記 2/16

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              今日の花の歳時記は店舗収録。

              今までにも店舗収録はかなりやりましたが

              僕以外の出演はありませんでした。

              ちょうどフラワースタンドを生けていた

              嫁さんに「出てみる?」と聞くと

              「うん」と答えてくれたので

              ひめ様がインタビュー。

               

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              この日に生けていたスタンドでは

              ありませんが、例えばこんな感じに

              紅白で、みたいなイメージを言って

              いただいたらそのようにお作りも

              いたします。

              その方にあったイメージで贈る方の

              気持ちを乗せて作成します。

               

              気になる方はradikoのタイムフリーで

              是非聞いてみてくださいね(*^-^*)

              2018.02.15 Thursday

              あかがねプロ野球ニュース 第5球 続き

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                調整も「投手は走り込め!」と放言。

                それに対し野茂投手が「では何周走れば

                いいのですか?」と聞くと「何周とかで

                なくとにかく走れ」という答え。

                挙げ句には契約で変えないという条項を

                付け加えた投球フォームを変えることまで

                言ってきた。

                仰木監督を胴上げするために頑張ってきたが

                監督も変わりその気持ちが薄れた。

                監督との確執が近鉄退団の大きな理由の1つ。

                もう1つは球団不信。

                この年のオフに複数年契約と代理人による

                契約交渉を求めた野茂投手に対し球団は

                その要求を突っぱねた。「年俸を上げようと

                しているだろう」と思っており

                「もう君は球団の顔ではない」と非情の

                一言も言ったと伝えられている。

                球団側は仮に退団をするなら、選手の

                保有権が球団にあり他球団との契約を

                結ぶことのできない任意引退扱いにすると伝えた。

                 

                この球団ではプレーできない。

                そう考えた野茂投手は自分がプレーできる場所を

                求めてメジャーへ渡った。

                今は自分の力を試すために海を渡る選手が

                ほとんどだが、それとは全く訳が違う。

                己の腕だけが頼りの猛者の中に飛び込んだ

                まさにSAMURAIだったわけだ。

                 

                1億4千万もらっていた給料もドジャースとの

                マイナー契約だったため給料も980万円と激減。

                しかしながら、退路を断って海を渡っただけに

                お金ではなかった。

                マイナーからメジャーに這い上がり初登板から

                初勝利に1ヶ月を要したが、それからは

                トルネード旋風が吹き荒れた。バッタバッタと

                三振を奪い取り勝ち星を積み上げていく。

                2ヶ月後のオールスター戦には何と先発で

                出場し、2回を1安打無失点。

                野茂から世界のNOMOに変わった瞬間だ。

                翌年にはコロラドでノーヒットノーランを達成。

                高地に球場があり打者天国と言われるこの

                球場でこの大記録を達成したのは野茂投手ただ一人。

                しかも、この試合は雨で試合開始が2時間遅れた。

                集中力を保って達成したことに対しての驚きも多かった。

                ドジャースを退団後はメッツ⇒カブス⇒ブルワーズ⇒

                タイガース⇒レッドソックスと様々な球団を渡り歩いた。

                レッドソックス時代にはオリオールズを相手に

                再びノーヒットノーランを達成した。

                両リーグでノーヒットノーランを達成した投手は

                サイ・ヤング、ジム・バニング、ノーラン・ライアンに

                続いての4人目。名だたる名投手の後に

                野茂英雄という名前が刻まれたのは日本人としての誇りだ。

                その後、ドジャースに復帰するも肩の故障で再び退団。

                何球団かを渡り歩くもなかなか状態は戻らない。

                そして2008年に引退を発表。記者会見などはなく

                「自分としてはやりたい気持ちはあるがそれだけでは

                周囲に迷惑をかける」と最後までらしいコメントを残した。

                 

                と、ここまで話してタイムアップ。

                2週に渡って話をしてきましたが、それでもまだまだ

                全然時間が足りませんでした。

                プロ野球選手列伝の一人目にこの方を選んでよかった。

                来週以降はなるべく1週で話が完結

                できるようにしていきたいと思います。

                2018.02.15 Thursday

                あかがねプロ野球ニュース 第5球

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                  さて、先週は野茂英雄さんについて

                  語ると言いながら入団1年目までの

                  話しかできませんですみません。。。

                   

                  野茂さんは1990年に8冠を獲得。

                  押しも押されぬスーパースターになり

                  球界を代表する選手に。4年連続で

                  最多勝と最多奪三振をマークするなど

                  ドクターKの名前にたがわぬ活躍。

                  オールスターにも当然のごとく出場。

                  1991年のオールスターは広島市民球場で

                  行われ、当時広島にいた僕は観戦に行った。

                  当時は9回で同点ならば最長で延長12回まで

                  行うという変わったシステム。

                  この試合も延長12回までもつれこみ

                  両軍とも野手は使い果たしていた。

                  パリーグの秋山幸二選手が自打球を

                  顔面に当てて負傷退場。両軍監督が

                  協議した結果、投手の野茂が代打で登場。

                  ものすごい拍手喝采でした。

                  近鉄の選手のヘルメットで合うサイズが

                  なかったためにオリックスの中嶋選手の

                  ヘルメットを被って登場。

                  2ストライクと追い込まれてからの

                  代打だったので、バッターボックスの

                  一番遠くに立ち槙原投手はど真ん中に

                  ストレートを投げ込んで見逃し三振。

                  試合後に出演したプロ野球ニュースで

                  「めっちゃ速い球投げてました」と語る

                  野茂さんに司会の野崎アナウンサーが

                  「あなたの方が速い球を投げてるでしょ」と

                  突っ込まれてはにかむ可愛い野茂さんでした。

                  ちなみにですが、その裏の守備には

                  工藤投手がレフトに入り、最後の駒田選手の

                  打球はレフトへ。それをキャッチしたのは

                  センターの愛甲選手。ぶつかるのを避けた

                  工藤投手は後ろに1回転。珍プレーの

                  ような終わり方でしたが、オールスターの

                  中でも語り草になる面白い試合を生で

                  見れて満足でした。ただ、始球式が

                  前日は東京ドームで若花田・貴花田兄弟が

                  行ったのにこの日は広島県知事ということで

                  周囲が「もっと有名人連れてこんかい!」と

                  ヤジってたのと若干同じ気持ちになりました。

                   

                  さて、4年間順調に過ごしてきた野茂投手。

                  1994年は転機の年となります。

                  まずは開幕戦、当時の鈴木啓示監督は

                  「この試合は野茂と心中」と宣言していた。

                  その気持ちに応えるように8回まで西武打線を

                  ノーヒットに抑える。9回表に石井浩郎の

                  3ランホームランで3点を先取しあとは

                  野茂投手のノーヒットノーラン達成に

                  焦点が移ったこの試合。それを阻んだのが

                  永遠のライバル・清原和博。

                  先頭打者で2ベースを放ち大記録を阻止。

                  続く鈴木が四球。一死後、石毛の打球を

                  大石がまさかのファンブルで満塁のピンチ。

                  とはいえ、まだ1点も取られていない。

                  当然続投と思いきや、鈴木監督がベンチから

                  出てきて赤堀に投手交代を告げた。

                  迎えた打者・伊東は野茂投手に相性がよく

                  赤堀投手は前年1本のヒットも許してなかった。

                  相性だけを考えればこの交代も納得だが

                  「野茂と心中」と言ったのは何だったのか?

                  この試合に勝てばまだよかったのだが

                  伊東が何と逆転サヨナラ満塁ホームランを

                  放って近鉄は天国から地獄へ叩き落とされた。

                  思えはこの試合で野茂投手の鈴木監督への

                  不信感は大いに高まったのかもしれない。

                  伏線があり、それまで調整は本人に任せて

                  トレーナーを連れてくることも容認していた

                  仰木監督から鈴木監督に変わったことで

                  その特権も廃止され、トレーナーは退団。

                  2018.02.14 Wednesday

                  えひめフラワーフェスティバル スタッフの作品

                  0

                    フラワーフェスティバル最後のお話は

                    スタッフの作品についてです。

                     

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                    まずはファイナル競技に進出した

                    真鍋の作品です。持込み作品は8位までが

                    表彰なのですが惜しくも9位でした。。。

                    カメラマンの方が、僕の中ではベスト5に

                    入ると思ったけどなぁ。と言っていただけました。

                     

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                    続いては京極の作品。

                    人気投票は3位までの表彰でしたが

                    何と5位でした。一般の方が見て

                    綺麗だと思ってくれたのは嬉しいですね。

                     

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                    最後は十亀の作品。

                    生活の中に花を、というテーマに沿って

                    とってもナチュラルでかわいい作品でした。

                     

                    三者三様ですが、うちの店らしさと

                    いうのはお見せできたかな?

                     

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                    あと、こちらはファイナルで作成した

                    花束です。審査員の先生に評価を聞く

                    時間があったので伺ったところ

                    「これが一番良かった」と言っていただけました。

                    ファイナルの1位は徳島の中道さんでしたが

                    かなりいい勝負をしていたと思います。

                     

                    その他の作品も素晴らしかった。

                    後日、えひめフラワーフェスティバルの

                    ホームページの中で紹介できるかと思います。

                    どうぞお楽しみに!

                    2018.02.13 Tuesday

                    えひめフラワーフェスティバル2018 2日目〜その2

                    0

                      予定時間を大幅に過ぎてはしまいましたが

                      熱気ムンムンの抽選会は無事終了。

                      やはりデモで作った作品の抽選をした時には

                      皆さんのリアクションは大きかった。

                      全部が終わったと見せかけておまけを2つ

                      用意していました。

                      おまけと言うよりもむしろ目玉な2つ。

                      1つはフォトブースにおいてあった

                      100本の赤いバラの花束。

                      最後の最後に出てきたのは売値がウン万円の

                      立派なシンビジウム。

                      抽選が終わってガッカリしていたはずが

                      最後にビッグサプライズ。

                      本当に嬉しそうにお花を持って帰って

                      くれました。プレゼントされた花束を

                      持って買い物をするお客様も多く

                      いよてつ眦膕阿気鵑涼罎亘榲に

                      華やいでいて見ていて気持ちよかったです。

                       

                      今年から新しい実行委員長が仕切り

                      事務局も初めて担当される方ということで

                      かなりのご苦労があったと思います。

                      月に一度の委員会、金曜日に市場での

                      準備からの搬入と自分が参加できない

                      ところから多くの方が動いてくれていた。

                      来年以降も続くこの大きなイベント。

                      20回目に向かって更なる進化を遂げる

                      イベントになるようアイデアも出すし

                      必要な会議にも出席したい。

                      「花に魅せられる2日間」のキャッチコピーで

                      開催されたこのイベント。業界が一つに

                      なって来年以降も更なる進化を遂げる

                      そんなイベントにしたいと思っております。

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