2019.01.23 Wednesday

花戦さ

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    いい、いいと言われながらもなかなか

    見るタイミングを逃していた1本。

     


     

    花に携わる仕事をしていたら見ておきたい

    こちらの作品。

    主演は池坊専好を演じる野村萬斎さん。

    少しとぼけた感もありながら、花を生ける

    時の表情はキリリ!そのギャップも良かった。

    千利休を佐藤浩市さんが演じてましたが

    マンガ・花の慶次の千利休のイメージが強く、

    もう少しおじいちゃんっぽい人の方が

    入りこめたかなぁ?

    とはいえ、佐藤浩市さんが出ていれば

    映画は締まります。秀吉役にはうってつけの

    市川猿之助さんが天下人となり傲慢になった

    振る舞いを好演。目力がすごい、この人は。

     

    池坊が全面的にバックアップということで

    松を使った大作は本当に立派。

     

     

    織田信長を演じる中井貴一さんが

    「武人たるもの茶と花と人の心を大事にせよ」と

    秀吉に説いたセリフが大変印象的でした。

    私は武人ではありませんが、花と人の心は

    今後大事にしていこうと思いました。

     

    ストーリーのテンポも良く、2時間が

    あっという間に過ぎました。

    歴史の背景に詳しくなくても楽しめます。

    劇中に出てくる本物の生け花も合わせて

    ご堪能あれ!僕は屋外で千利休の後ろに生けた

    あの花が好きだったかな?

    2019.01.22 Tuesday

    23対77

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      いやぁ、薄氷を踏む思いとはまさにこのこと。

      アジアカップ決勝トーナメント1回戦で

      サウジアラビアと対戦した日本は

      1−0のスコアで勝利。

       


       

      ボール保持率はサウジ77に対し日本は23。

      この数字に反映されるように、ほぼ日本陣内で

      サウジアラビアがボールをキープした。

      ただ、この1年半ほどのサウジアラビアは

      ボールの保持率は相手に負けていない。

      むやみやたらにボールを前線に放り込んだり

      無茶にドリブルで仕掛けたりはしない。

      バルサばりのボール回しでゴールの隙を伺うのだ。

      ゴール前に何度も攻め入られる場面が多く

      ディフェンス陣が体を張ってゴールを守る

      場面も多かったが、この日のサウジアラビアの

      フィニッシュの精度の低さに助けられた。

      コーナーキックからの冨安のゴールの虎の子の

      1点を守った形だが、セルジオ越後さんが

      「ワールドカップでやる試合をアジアで

      やってしまった」と言ったようにDFラインを

      とことん下げて守りを重視した。

      アジアの中での日本の地位を考えればそのような

      試合運びはいかがなものか?ということだが

      セルジオさんは代表に何か苦言を呈するのがお仕事。

      ノックアウト方式のトーナメントで、1位通過のメリットが

      ほとんど感じられない初戦の相手のサウジアラビア。

      今回の開催地がUAEということでいわゆる中東の笛が

      試合の端々に見られたアウェー戦のようなもの。

      前回大会は決勝トーナメントの初戦で敗れて

      早々に姿を消してしまったことを考えると

      同じ轍を踏むことはできない。

      更には相手がボール保持率の高いサウジアラビアとなれば

      戦い方はおのずと決まったと思う。

      そんな試合の中で、それまでチャンスがなかった

      前半20分に先制点を取れたのは大きかった。

      相手が前のめりになったカウンターも狙えたが

      攻撃のリズムは最後まで悪かった。

      理由としては、南野や武藤がボールを

      収めることができなかったからだ。

      大迫なら、その部分が安定しているが

      痛めた臀部の状態が良くないことで

      この3試合スタメンを外れている。

      この大一番にも出てこなったということは

      かなり状態は悪いのかもしれない。

      代表入りしてから素晴らしい活躍を見せていた

      南野も中島がいなくなってからはあの時の

      いい動きというものが鳴りを潜めている。

      肩でのトラップがハンドと判定された

      場面もあったが、なかなかチャンスが

      作れない場面でのあのプレーは勿体ない。

      相手のカウンターはもろに受けるのに

      日本のカウンターの場面は少なかった。

      長友と酒井の両サイドバックが果敢に

      上がっていくことをしなかったことと

      酒井と堂安のコンビネーションも悪かった。

      守備ではいい活躍を見せた堂安だったが

      彼の持ち味は攻撃の時に発揮される。

      そこが見られなかったことで、採点は

      どこを見ても少し厳しいものが多かった。

       


       

      MOMは文句なしで冨安。

      決勝点はもちろんのこと、高さでは吉田と

      共に制空権を取って放り込まれるボールは

      ことごとく弾き返した。吉田のクリアは

      少々危なっかしいところもあったが。。。

      センターバックとして、更なる活躍は

      期待してもいいと思います。

      まだ20歳と若さもあるだけに、この

      大会をステップにして代表に欠かせない

      存在になってもらいたいものです。

       

      次戦は中2日でベトナム戦。

      決勝トーナメントの相手で考えると

      汲みやすいチームではあるが、

      オーストラリアをかわしてグループ1位の

      ヨルダンを倒しての勝ち上がりだけに

      勢いは侮れない

      早めに点を取って楽な展開になれば

      大きな疲弊はないだろうが、延長に

      持ち込まれてPK戦になると勝負は

      時の運に委ねられてしまうし、その後の

      厳しい準決勝、決勝にも影響が出かねない。

      森保監督の先発起用、途中の交代を

      どうするかが注目される。

      武藤がイエローカード2枚で次の試合に

      出ることはできないが、個人的には

      大迫はまだ無理をさせたくない。

      とはいえ、北川では物足りない。

      先輩と話をしていて出た答えは

      ワントップに南野、トップ下に堂安

      右に伊東左に原口、もしくは右に原口、

      左に乾。これでどうですか森保監督!

      2019.01.21 Monday

      松山花市場 新年会

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        昨年は参加できなかったのですが

        今年は花市場の新年会に出席。

         

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        場所は道後の大和屋本店。

        今年初めて会う方が多かったので

        新年のご挨拶からスタート。

         

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        組合長の挨拶から始まり、今年は

        生産者の方の参加が多かったですね。

        バラ部会の方の切実な声を聞くと

        少しでも高く買ってあげたいと思います。

        中央会の以前に新居浜で担当されていた

        方が現在は松山の担当をされており

        久しぶりの再会に会話も弾みました。

        抽選会は”がんばろう南予”をテーマに

        南予の名産品が景品に。

        僕はボディソープとハンドソープの

        セットという実用的なものをゲット。

        二次会まで大いに盛り上がった後は

        もちろんこちら。

         

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        中での撮影は控えましたが、いいお風呂でした。

        露天風呂もこの時期だから気持ちよさも

        二倍三倍となりますね♪

         

        来週は花キューピット四国支部の新年会。

        昨年はインフルエンザで司会も余興も

        直前で交代してもらい、大迷惑をかけて

        しまったので、今年はリベンジの意味も

        込めて大いに盛り上げたいと思っております!!!

        2019.01.20 Sunday

        第15回 はまさい

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          毎年恒例のはまさいが行われました。

          中心飲食商店街振興組合のメンバーで

          恒例のフリーマーケットを出店。

           

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          今年もたくさんの方から協賛をいただき

          売り場は充実しましたよ。

           

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          衣類系はほんと格安だったなぁ。

          肝心なところ写真撮り忘れてますが・・・。

           

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          うちからはお花。実家が野菜を作っている

          メンバーからは野菜の提供も。

          どこよりも安かったんじゃないかなぁ?

           

          そして、今年は娘を初めて連れて行きました。

           

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          お目当てはまぐろの解体ショー。

          最初は抱っこして見せてましたが

          前の方が前列に連れて行ってくれて

          アリーナで見ることができてました。

          優しい人がいてくれてよかった(*^▽^*)

           

          その後はスタンプラリーをやって

          8カ所のスタンプを一緒に歩いてゲット。

          それを抽選券にしての抽選会では

          何とポケモンのミニブロックが当たりました。

          友人の子供さんはswitchのソフトが

          当たってました。お父さんに似て剛腕だ(笑)

          あまりこういうことに連れて行くことが

          なかっただけに、久しぶりに楽しい思いを

          させてあげることができたかな?

          2019.01.19 Saturday

          お祝いのスタンド

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            昨日の朝一番で、新居浜に初めてできた

            あのお店のオープンのお祝いの

            フラワースタンドを納品させていただきました。

             

             

            やはりお祝い事にお花はいいものですね。

            店舗の方に「こちらの方はお花はお客様に

            持って帰ってもらうんですか?大阪だと

            30分でお客様が持って帰ってなくなって

            しまうのですが?」と聞かれました。

            もちろん、きれいな状態のお花を持って

            帰っていただくのはいいことなのですが

            週末だけ飾ってほしいとのご注文主様の

            意向がございましたので、今日明日は

            飾っていてほしいとお伝えしました。

            やはり地域によって色々ですね。

            この辺りは基本的に抜かずに飾るのが

            一般的ではありますが。

            また、外を掃除してる方も県外から

            来られた方のようで「愛媛ってこんなに

            寒いんですか?」と聞かれました。

            この数日は冷え込みが厳しかったので

            これほど冷え込むのはあまりないですと

            お答えしました。

            大変、気さくな感じのスタッフさんが

            多いお店ですので、僕も行ってみたいと

            思いましたよ(*^-^*)

            2019.01.18 Friday

            ひめさぶろうの花の歳時記 1/18

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              今日の花に歳時記はブーケのお話。

              そういえば、ブーケの話は初めてかも?

               

              結婚式には欠かすことのできないブーケ。

              一般的にはウェディングの時には白。

              カクテルドレスを着た時には華やかな

              お色をご用意します。

               

               

              ウェディングブーケ。

              下側はキャスケードブーケ。流れる感じです。

               


               

              カクテル用のブーケ。

              赤いダリアがとても印象的ですが

              思い切ったお花も使えます。

               

               

              最近は兼用のこういったデザインが人気。

              ただ、ウェディングで使うというのが

              前提になりますので、あまり明るすぎる色を

              使えないのが残念なところ。。。

               

               

              あと、こちらがトスブーケ。

              トスブーケと花嫁さんが持って歩く

              ブーケは別物です。トスブーケは軽いですが

              花嫁さんの持つブーケは重いです。

              過去にそのブーケをトスで投げて、

              キャッチしそこなったゲストの方の

              目の上に直撃で流血という事件を

              目の当たりにしてからは、絶対に

              投げないでくださいとお伝えしております。

              トスブーケはキャッチしそこなっても

              まず流血はしませんので安心です。

              純粋にお友達へのプレゼントのブーケ

              ですので、お色も好きなものを選んで

              いただいております。

               

               

              大胆なブーケを作りたい方には

              このようなデザインもオススメですよ〜♪

               

              アートブーケを持つ方も多いですが

              やはり後で写真を見た時に生の花の

              質感とアートは違います。

              打ち合わせの時には生花のブーケを

              オススメしている理由はそこなんですよ。

              2019.01.17 Thursday

              あかがねプロ野球ニュース 第51球

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                今日のあかがねプロ野球ニュースは

                稀勢の里関の引退について。

                マイクのカフを初めて上げ忘れて

                清文くんに突っ込まれてしまう(笑)

                 

                内容としては昨日書いたブログを

                見ていただければ、というところですが

                リスナーさんからのメッセージにもあった

                貴乃花関が膝が重症ながら、優勝をかけた

                千秋楽に出場して鬼の形相で武蔵丸を

                下した優勝決定戦(小泉首相が賜杯を

                渡す時に「痛みに耐えてよく頑張った。

                感動した!」と言ったあの取組)。

                あの時も優勝と引き換えに力士生命を

                大幅に縮めてしまった。白鵬よりも

                貴乃花が大鵬の優勝記録を抜くと思われて

                いただけに、ファンにしてみれば

                本当に残念な一番になった。

                とはいえ、横綱として足が痛かろうと

                優勝が懸かった日に休場などできない。

                稀勢の里関も左肩を傷めてしまったが

                そのケガをおして出場⇒涙の優勝と

                横綱になった最初の場所で最高の

                結果を手に入れたが、強行出場の

                代償は貴乃花と同じく大きいものとなった。

                歴史は繰り返すとはいうが、日本人横綱として

                その責任を全うしたところは尊敬に値します。

                 

                昨日、ちょっと書き残したところを

                少し補足した感じですね。

                 

                後半は平成のプロ野球を振り返る1年目。

                まずは平成元年。巨人の斎藤雅樹投手が

                11連続完投勝利というすさまじい記録を

                作りました。

                今のプロ野球では中継ぎ抑えも地位が

                確立されているだけに、菅野以外で

                この記録に挑戦できるのはいませんね。

                平成元年ももちろん中継ぎ抑えという

                ポジションはありましたが、それでも

                「斎藤さん投げてる時は投げなくていい」

                と思うくらいだったんでしょうね。

                セリーグの優勝は巨人。

                パリーグは前年に涙の10・19決戦が

                あった近鉄が雪辱を果たした。

                10・19もダブルヘッダー。そして

                優勝をぐっと手繰り寄せた10・12も

                西武とのダブルヘッダー。

                ブライアント選手の奇跡の3連発で

                初戦を勝って、2試合目も4打数連続の

                ホームランで弾みをつけて圧勝した。

                唯一日本一の経験のない近鉄が

                日本シリーズでいきなり3連勝するも

                加藤哲郎投手が「シーズンの時の方が

                しんどかった」という旨の発言を

                マスコミが「巨人はロッテよりも弱い」と

                誇張して巨人ナインが発奮。

                奇跡の4連勝で逆転日本一に輝いた。

                原さんの満塁ホームランがこのシリーズで

                一番語り継がれるのですが、実は第7戦で

                この年限りで引退の中畑選手がホームランを

                打ったことも忘れてはいけません。

                 

                今後も毎週、平成のプロ野球振り返っていきますよ。

                暗いニュースは置いておき、優勝チームを

                中心に明るい話題を取り上げます!

                2019.01.16 Wednesday

                さらば、稀勢の里

                0

                  平成最後の日本人横綱・稀勢の里関が引退。

                  延命延命で8場所連続休場という不名誉な

                  記録に加えて横綱として8連敗、もう少し

                  早くやめさせてあげればワースト記録を

                  作ることもなかったのになぁ、と考えると

                  最初の優勝で横綱にしてしまった横審にも

                  問題はありますね。

                  大関なら成績が伴わなければカド番を経て

                  番付が落ちることで現役を続けることはできます。

                  ただ、横綱はダメなら引退という選択肢しか

                  ありませんからね。

                  魁皇関と並ぶ最強大関ぶりではありましたが

                  白鵬という高い高い壁を超えることができず

                  優勝次点が実に9回。優勝争いに最後まで

                  残ると白鵬、日馬富士といったモンゴル人の

                  横綱に行く手を阻まれ続けた。

                  白鵬不在の場所もあったものの、その時には

                  序盤から黒星を重ねて優勝争いから早々に

                  離脱という結果だった。

                  強烈な左のおっつけを武器にがっちり組めば

                  右の強烈な上手投げ。どうしてこれだけの

                  力を持った力士が優勝できないのか相撲界の

                  七不思議の一つと言ってもいいくらいのものだった。

                  白鵬との対戦もいわゆる因縁の対決で

                  以前にも書いたが対戦成績は大きく水を開けられては

                  いるものの、白鵬相手に10勝以上している数少ない

                  力士の一人である。そして、2度の連勝記録を

                  止めたのも稀勢の里。白鵬にしてみれば

                  しのぎを削った相手であると同時に、悔しい

                  黒星を2つもつけられた相手。

                  大相撲オールスターズの歌う「ひよの山かぞえ歌」の

                  撮影の時に一人だけ愛想が全く無かったことを

                  チクリと刺したこともあり、二人の間には

                  目に見えない火花はバチバチに散っていたことだろう。

                  稀勢の里関といえば愛想がない、喋らないという

                  イメージが非常に強いが、なぜならそこは

                  相撲道に対してものすごくストイックだからこそ。

                  初優勝の際にもチャラチャラしているからと

                  優勝パレードをしなかった。

                  別にチャラチャラしているとは思わないが、それを

                  そう思うところも稀勢の里らしいといえばらしい。

                  取材に行った人も、数回顔を合わせることで

                  少しずつ口数が増え、心を許せば芸人さんの

                  決めセリフを言ったりもするそうだ。

                  元・広島カープの前田智徳さんが現役時代に

                  滅茶苦茶ストイックでカメラの前でほとんど

                  喋らなかったが、引退後の報道ステーションでは

                  柔和な表情で饒舌なところを見せている。

                  稀勢の里関も今後、親方を襲名してテレビの

                  解説に出てくることもあるだろう。

                  アメフトが大好きで、プロの解説者ばりに

                  解説したこともあるように現役時代からは

                  想像できないような饒舌ぶりを見せてくれる

                  かもしれない。

                  まぁとにかく今は「お疲れさまでした」

                  今後はケガのことなど色々と考えることも

                  せずに穏やかな日々を過ごしてもらいたいものです。

                  横綱昇進の時にもらったラオウまわし。

                   

                   

                  そのラオウの言葉を引用して「一片の悔いも

                  ありません」と語った言葉に嘘はないだろうが

                  その後に流した涙に僕も思わず涙した。。。

                   

                   

                  さらば、最強大関・稀勢の里

                  2019.01.15 Tuesday

                  夢叶う前には・・・

                  0

                    今週のお言葉はあのディズニーランドの

                    創設者の”ウォルト・ディズニー”さん。

                     

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                    夢って叶う前には必ず見るものです。

                    密かな夢であった、メディアで自分の

                    野球感を話すということは実現しました。

                    途方もない夢ではありますが次のステップは

                    新居浜の二宮清純さんになるということ。

                    知り合いの方にはこのことは既に口にして

                    おりますが、大体のかたは鼻で笑います。

                    今のレベルなどを考えても現実的には

                    厳しいかもしれません。

                    しかしながら、まずは夢を見ないと叶わない。

                    この夢が叶った時にはウォルト・ディズニーさんの

                    言葉を今以上に噛みしめるんだろうなぁ。

                     

                    皆さんも夢は大きく持ってみませんか?

                    2019.01.14 Monday

                    3年連続5回目の「となりのラジオ」

                    0

                      喋りの場を愛媛に限らず徳島にまで

                      エリアを広げさせていただく

                      「となりのラジオ」への出演も今回で

                      何と5回目となります。

                      最初にお話をくださった、徳島の

                      フルールアベの阿部修一郎さんには

                      本当に感謝いたしております。

                       

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                      さて、「となりのラジオ」といえば

                      プレゼンターの中山千佳子アナウンサー。

                      僕と同世代なのですが、もっともっと

                      若く見えますよね。そして衣装は

                      この日は爽やかなブルーですが、普段は

                      花が大好きで少し派手目の花柄をよく

                      着られておりますが、それがまたよく似あう。

                      スパンコールを風呂上がりにも着ていそうと

                      リスナーの方から突っ込まれておりましたが

                      そんな衣装もまたよく似あいそうです。

                       

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                      今回お邪魔したのは、毎年のことですが

                      えひめフラワーフェスティバルのPR。

                       

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                      阿部さんがとくしま花まつりのPRをされて

                      その3週間後のえひめフラワーフェスティバル。

                      共に花に魅せられる2日間となりそうです。

                      徳島では高校生による花生けバトルがあり

                      愛媛ではオープニングに農業高等学校の

                      生徒さんによるアレンジメント対決と

                      若い世代もイベントを盛り上げてくれます。

                      えひめフラワーフェスティバルについては

                      また改めて詳しくご案内しますね!

                       

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                      野球好きのリスナーさんからの野球に

                      まつわる質問にも答えさせていただき

                      あっという間の3時間10分でした。

                       

                      阿部さん、また呼んでくださいね♪

                       

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